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(1.2MB) |
(mpeg1 160*120 30秒) |
カメラ積載(25MB) |
機体にカメラを付けて飛んだ時の映像です。(Div−x 320*240) |
| テイクオフ(2.5MB) |
(Div−x 320*240) |
| グラハン(3.2MB) |
(Div−x 320*240) |
| ハンググライダービデオの部屋1 | ランディング(7MB)、講習斜面(5MB)、ルーマー2でのソアリング(5MB)の動画のあるページへのリンク (Div−x 320*240) cool |
| ハンググライダービデオの部屋2 | タロンのリッジソアリングです。 20MBのビデオが2本あります。 (Div−x 320*240) tokutoku |
| サンプルビデオをダウンロードして保存する場合はリンクを右クリックして、 リンクを名前を付けて保存(netscape) 対象をファイルに保存(IE) を選んでください。 |
上記のビデオの内容の紹介
・ ハンググライダー in Fukuyama |
グランドハンドリング

平地で機体を支えたり、走って浮かせたりしながら、機体の扱いに慣れるようにします。この練習をしっかりしておけば、テイクオフ、ランディング、ピッチやロールのコントロールが上手く出来るようになります。
初心者は、弱い風のときに練習します。このビデオの撮影時の風速は20〜30km/h位でした。
低い斜面
]
約10mの高度差で5〜10秒のフライトです。テイクオフ、ランディング、傾きのコントロールが正確に出来るように、ここで何度も飛びます。これだけでも結構楽しめます。ただ、機体(約20Kg)を担いで斜面を上がるのが大変。
10秒ほどの映像を集めています。
セットアップ
機体の袋を空けて、コントロールバーを組んで、機体を起こして広げ、バテンをいれて、クロスバーのテンションをかけて、機体のチェック。バリオの用意をして、、ハーネスに機体ケースをしまって、機体にぶら下げ、それに入って準備終わり。実際の準備には10〜20分くらいかかると思います。
テイクオフ
出られると思えば迷わず走る。
ランディングアプローチ
高度処理後、風下に飛んでファイナルターンをしてランディングするまでの映像を集めています。ここのランディングアプローチは、ほぼこのパターンだけです。
テイクオフから望遠で撮っているので、ピントやブレが多く映像が悪いです。
ランディング
本来ハングはふわりと足で着地します。
車輪をつけているので、水平さえ保てば地面の上を滑って行っても特に問題ありません。地面が平らな所なら、下手にフレアをかけるより安全です。
ランディング場からの撮影です。
ソアリング
リッジソアリング その1

夕方の安定した南東の風の時のフライトです。
リッジソアリング その2

同じく、安定した南東の風の時のフライトです。
リッジソアリング その3

昼の不安定な南西の風のフライトです。
サーマルソアリング

こことは別のエリアです。温まった空気が上に上がっている場所に入ると上昇して行きます。
ハング積載カメラの映像

ビデオカメラを機体に取り付けて飛びました。風切り音は大げさな気がします。
ランディングアプローチ時は60km/h位のスピードが出ています。
夕方の飛行なので、逆光が入っている時は映像が悪くなっています。
この他に写真の入ったフォルダーがあります。